現場担当者と設備職人さんのこだわり

  • 安佐北店
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イメージ 1  住生活のパートナー リフォーム「ラック」安佐北店

住所 // 安佐北区口田南7丁目3-13
電話 // 082-847-5556

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こんにちは! リフォーム「ラック」安佐北店の松江です。

クライマックスシリーズ・・・悔しいですね。
チャンスがあったので逆転するかなと期待して応援していましたが残念でした。
なんか勢いがなくなっちゃたかんじでしたよね。
日本シリーズも見たかったな~
来季こそは頑張って、日本一になってもらいましょう!!

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新しいエコキュート工事が設置されました

「エコキュート工事が終わりました。」と、何の変哲もない工事写真です。

どんなリフォームも、いつも綺麗に仕上げようというラックの現場担当者と

設備職人さんのちょっとしたこだわりをご紹介します。
一般的に給湯機の取替工事は、「エコキュート取替パック工事 標準工事いくら」と

謳われて、工事は元々あった電気温水器やエコキュートを取外して、置かれていた

コンクリートの台へ新しい商品を置き、元の配管から接続される工事が大半です。

もちろんそのことは給湯機の機能にもなにも問題なく、多くのリフォーム業者さんが

普通に施工されていると思います。

給湯機は、電気でもガスや石油でも、買い求めて設置した時期やメーカーごとにお水やお湯、

排水の配管、オートタイプと呼ばれる湯はり・追焚ができるものは

その配管がそれぞれの機種で異なります。

よって、取替えの際には配管位置が違ってくるので、

営業マンや現場担当者も事前に訪問して元々設置されているものの

配管位置や電気の配線をきちんと確認し、新たに設置する商品機種のそれらを照合します。

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設置されている機種等を確認します

安佐北区のN様から、お使いのオートタイプの電気温水器の修理頻度が高くなり、

メンテナンスに掛かる費用を鑑み取替えのご相談を受けた営業マンが今回も寸法をあたって、

見比べると「少し配管の見栄えが悪くなるな。」と感じ、

会社設立時からずっと当社の仕事をしてきて、

ラックの仕上げはこうということを共有してきたベテランの設備職人さんと打ち合わせて、

新築建物の設置に近い仕上げにしようと取り付けた写真が冒頭の写真です。

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現行の足元配管です
「別に気にするところじゃないし。」「取替えだからしょうがないよね。」と

いう部分かもしれませんが、ちょっとしたことでも出来ることならやっておこうというのが

ラックの現場担当者と職人さんです。

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コンクリートの台に配管の穴を開けて正規の位置へ出し直しています
設置するエコキュートの本来接続される真下のコンクリート台へ配管を通す穴を開け、

綺麗に配管を通し直しています。

これも昔の配管部材に比べ革新的に改良された現代の材料の力も大きいそうです。

写真を見せてもらった時、大変そうで、時間もかかるのかと思いきや

ラックのベテラン職人さんはいとも簡単にこなすそうです。

手前味噌ですが、ちょっとしたことにも配慮をみせる現場担当者と職人さんが

腕を発揮している「ラック」ショールームへリフォームのご相談へいらっしゃってください。

どんなリフォームの場面にも気のきいた判断と卓越した職人技を発揮いたします。
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リフォーム「ラック」では、日ごろのお住まいに関わるちょっとしたお悩み事から、

夢あるより豊かな住まいへのリフォームまで、

解決策をご用意して皆様を心よりお待ちしております。

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